私たちの原点は、生地づくりにあります。その基盤となる編機の構造や特性を深く理解し、一台一台の性能を最大限に引き出すことを大切にしてきました。
長年稼働してきた編機も、自社の職人が丁寧に保守点検・整備を行い、常に安定した稼働を維持しています。設備と真摯に向き合い続けてきた技術と経験が、今の私たちのものづくりを支えています。
※パイル編機2台のモデル名はクライアント確認中(確認事項#4)
2台(10G〜13G)── 当社の看板設備
モデル名 確認中
特殊両面パイル編機
モデル名 確認中
特殊両面パイル編機
7台(14G〜22G)
V-SEC7
コンピューターJAQ
V-SEC7
コンピューターJAQ
VX-2FA
4レース無地機
VX-2FA
4レース無地機
XL-3FA
4レース無地機
XL-JS2
セミJAQ、24段ミニJAQ
F-JS3
セミJAQ、36段ミニJAQ
7台(20G〜22G)
VA-7E
4レース無地機
VA-7E
4レース無地機
F-LPJ4
セミJAQ、36段ミニJAQ
F-LPJ4
セミJAQ、36段ミニJAQ
V-LEC5B
コンピューターJAQ
V-LEC7
コンピューターJAQ
F-LEC72
コンピューターJAQ
開発スピード向上のため、試作・試験用の設備を自社に備えています。迅速な検証と改良を支える体制です。